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自殺者が、自殺未遂者が多すぎる日本

厚労省によると年間の自殺者が30.000人を割って20.000人台になったとか?少なくなっていることは喜ばしいことだが依然として自殺者が多すぎる日本。そうせざるを得ない空気が存在することも事実であると思っています。

上記の数字は自殺者、では自殺未遂者となると53万人に上ります。これは統計上の数字ですのでこれに含まれない人も多くいるはずです。先日の朝日デジタルでは4人に1人が今までに自殺を考えたことがある!と、回答しています。こんなに生きづらい国なのです日本は。

あなたの周りにも今、自殺を考えている人がいます、もしかしてあなた自身かもしれませんね。

メンズ脱毛における光と脱毛の差とは?

光とレーザー、これらが今や脱毛においては主流といっていいでしょう!光とレーザー、皆さんはどう違うのかはわからないながらもそのレーザーのほうが強力?と思いますよね、二者択一でいうならその通りです。だとすればレーザーは強力、光はそれよりやさしいということになります。

いずれも黒い部分(毛)の細胞に反応させてゆく手法には違いありません!レーザーと光、その出力の差(アウトプット)が呼び名につながっています。クリニックや皮膚科という医療機関で利用されるレーザー、エステサロンで使われる光、その脱毛に対するスピード感が大きな違いになるということなのですね。

ゆっくり時間をかけながら余裕をもってする脱毛なら光、少しでも早くキレイになりたいというセッカチさんのレーザー脱毛ということになりましょうか。

しかしそれを受けるほうの人間はみな画一ではありません、人それぞれにお肌の違いもあればその時の体調もあります。すべては自分に合った方法で、その時の精神状態も鑑み行動することになるでしょう。

 

 

 

 

ジャニーズに無精ひげはあり得ない!

山田涼介君ネタがヒロミさんによって出てますね!AJINOMOTOのCMで彼をキャッチして以来のファンです。カワイイですよね!あんな子のお母さんはいい気分でしょうね~。アタシもあんな子ほしかったです!

でもアイドルも大変でしょうね~?わからないけど辛いこともいっぱいありそう、スマップの森君も途中で抜けちゃったし、ジャニーズにも何人かいましたよね。潔癖症のとこなんかもあったりして!

そしてそして顔がキレイということはそのお手入れも大変でしょうし、Jリーグの選手みたいに無精ヒゲなんてのは絶対に事務所的に無理でしょうし。制約もたくさん、たくさんあるでしょうしね~~。

 

絵を描くことが好き!

ただ絵を描くことが好き!では、それを仕事にできない。先日

浦沢直樹という人の番組を見た!漫画家だそうだ、「そうなんですか?」という私の印象です。すごい人気作家ということも知る由もありません。

 

その仕事風景に番組が迫るものでした、まるでコンピューターのCADシステムが駆動するような彼のペン先が見る見るうちにキャラクターの笑顔に、ぶぜんとした表情に変わってゆきます。

 

こんな風に漫画ってできるんだと思いました、驚きでした。私と同年代のいわゆるオヤジ族です。しかし若い、それはこういう世界におられるからだと思いました。しかしこの彼の仕事に対する「想い」は私とは一味も二味も違う。

 

「お絵かきが好き!」でもそれが仕事になるとそれまでは許されていた、「まっ いいか~!?」では許されない。「そうなると、自分の根幹が揺らぐことになる!! 仕事ってそういうものですしょ。」と浦沢直樹のペンは淡々と筆が進む。

 

明日からの生き方、いえ本日その時から考え方を新たにしなければ!とつよく思いました。その数日後、彼のダブル不倫が報じられました。

 

2016年だけでも、大騒動となったベッキー川谷絵音をはじめ、桂 三枝、とにかく明るい安村三遊亭円楽ファンキー加藤乙武洋匡氏、宮崎謙介議員など、不倫騒動は“月イチペース”で発生。ベッキーの完全復帰がいまだ叶わぬほか、乙武氏は離婚、宮崎議員は辞職するなど、いずれも高い代償を払わされている。

ネット上には「漫画家は作品が面白ければOK」という主旨の意見が多く、「もう不倫ネタは要らんです。本人たちの問題」「週刊誌よ。もうドジョウはお腹いっぱいだわw」「不倫なんか当事者以外関係ねーだろw」という内容。

 

われわれネット上市民のほうが「不倫」は日常茶飯事でしょ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海外アスリートの下半身事情

海外のアスリートの下半身脱毛は「あたり前田のクラッカー」状態だといいます、なかでもサッカー界はトップクラス。毛むくじゃらの選手が多い海外のサッカー選手たちの中に入れば日本人選手は中学生といっても言い過ぎではないくらいカワイイ。ヒゲも薄く顔も童顔であります。長友は移籍して「スシボーイ」と呼ばれていました。

特にサッカー選手の生命線は走ること!メッシとともにバロンドールを獲得した澤穂希選手も「苦しいときは私の背中を見なさい!}と鼓舞したのは自分が誰よりも走っているということにほかなりません。

あの激しい動きを繰り返す鼠蹊部(太ももの付け根)周辺には毛が密集しているのは世界共通のこと。アスリートはそこが毛によって肌を傷つけることもしばしば!だったら「剃っちゃえ!」というのは当たり前のことになる。

欧米では下半身の衛生のため、スポーツ選手だけではなく、一般の人も下半身脱毛・ハイジニーナ脱毛をするのが一般的であるようです。パートナーとの営みにもそれは至極当たり前のこととなっています。

そもそもハイジニーナとはhygiene、デンタルハイジ―ン、オーラルハイジ―ンとは歯科衛生、口腔衛生のこと。

井村コーチがかえってくればメダル確定!そりゃ~~・怖いおばちゃんだけどそれに耐えた選手にはメダルがついてくる。「あんたらはメダル獲るのに慣れてないやろけど、私は慣れてんねん!!」

こんな「暴言」ともいえる言葉にも選手は返す言葉を持たない、ただ服従するのみ!でも最高の笑顔を手に入れることができた。

 

体操界はシンクロ界の社会主義的独占体制とは真逆の、いたってゆるく、かつ自由な発想が根底にあるそうだ。森末慎吾さんが言ってました。

 

わき毛の濃い内村航平選手と白井健三選手に共通するのはトランポリン。二人とも親にせがんで買ってもらったそうです、それが内村選手のオールラウンダーの技に、白井選手のヒネリに生きている。

 

今回、吉田沙保里選手が負けた!!山本聖子(現ダルビッシュ有選手夫人)に負けて以来の連勝記録がストップした。そしてこの五輪決勝で吉田選手を破った金メダリストをコーチしていたのが、この山本聖子だったと、旦那のダルがつぶやいた。

 

しかし忘れてはならないことは吉田沙保里選手が負けたことではなく、6階級中4個の金メダルは吉田沙保里選手によって、彼女がいたから獲れた金メダルであることを。

 

スポーツってすんばらしい。

尊敬される国^ドイツ

シリアやアフガニスタンからの難民はドイツを目指す!ヨーロッパのドイツへの入り口はギリシャだ、行き着く先の新天地は彼らにとってドイツだ、メルケルおばちゃんのいるドイツなのだ。(メルケルさん?決してマツコ見たいにはならないでくださいね!)決してギリシャにとどまることは考えてない、素通りされるハンガリーは入国を拒否するために175kmのセルビア国境にフェンスを構築中だ。

そしてオーストリアを越えて目的地を目指す。ドイツでは少子高齢でやはり日本同様に労働人口が少なくなってきている。そこに主眼を置いてるわけではないことははっきりしている、それはあくまでも副産物で、なによりドイツは人道目的を第一に掲げている。

これでまたドイツの「株」はうなぎのぼりになるだろう!(経済の株もそうだが、人道国家としての国家の質・尊敬される国ということ)そしてこのドイツの主導にイギリスもフランスも、そして中東からのテロに神経質なアメリカも難民受け入れを今日9.11にオバマ大統領が発表した。さらにその数が増えることを期待したい。